2020年8月19日水曜日

会津美里町じげんプラザ(複合文化施設)は思わず写真におさめたくなるビジュアル

ひょんなことから会津美里町役場へ行くことになりました。
新しい☆o。..:* ☆.。田園地帯にあります。
コチラは、会津美里町役場本庁舎及び複合文化施設(じげんプラザ)で、
2019年5月にオープンしたとのこと。

所在地 福島県大沼郡会津美里町字布才地
(バス停「じげんプラザ前」からスグ)


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「じげんプラザ」の名前の由来は?と思ってググってみたら、
会津美里町イメージキャラクター「あいづじげん」の存在が大きいようですネ。
「あいづじげん」さん

では、キャラクターの名前の由来はというと・・・
会津美里町生まれといわれる天海大僧正の諡号は慈眼大師で、その慈眼大師の慈眼(慈悲の心をもって世の中を見る目)にあやかりたいとのことで、目に特徴があるキャラクターとなっていて、
さらにわかりやすさ考えて、名前も「あいづじけん」にしたとのことです。

卵のビジュアル、かわいいネ(*´▽`*)

で、じげんプラザも思わず写真に収めたくなる外観なンです。



やっぱり建材は地元産のものが使われているのかしら???とか想像しちゃいますよネ(どうなんでしょう??)。


従来なら機能のみでよしとされてきた設備の部分も、デザイン性が考えられてますネ。
長く愛されることを考えて・・・のデザインなのかナ。

そうそう。気になったのは、入り口付近に飾られていたタイル


やっぱり会津本郷焼なンでしょうかネ。ステキ!

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