ラベル 寺家ふるさと村(横浜市青葉区) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 寺家ふるさと村(横浜市青葉区) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2026年10月14日水曜日

寺家回廊とはさがけと鶴見川の野鳥(2026年10月中旬)

横浜市青葉区の里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」にて、
毎秋恒例のアートイベント「寺家回廊」が今年も開催されましたネヾ(*´∀`*)ノ
(会期:2026年10月10日~12日※既に閉幕)。
ということで、現地へ観に行った日のこと📝📷

寺家回廊といえば、山田谷戸を舞台にしたインスタレーション作品by加藤良次先生(横浜美術大学学長)。
もしかしたらこのとき(↑)は、先生が作品のセッティングをしているタイミングかも・・・(念のためボカしました)。

様々な色の球体。
飛行機とかから見たら、キャンディがグリーンの田んぼに転がってる感じでかわいいんだろな、て想像。

藁の三角帽子・・・

稲の収穫が進んでマスね。

そう。
今回は、はさがけ(稲の天日干し)がスゴイです。まるではさがけまつり。
背景には柿たわわ

今回は秋の風景を堪能しながら、ゆる~くアート作品めぐり🎨
・・・といっても、今回は全展示スポットはまわらなかったし、
当記事にて展示作品の写真は↑で以上!なので、
この後も全部風景or野鳥の写真ですョ📷

2026年9月13日日曜日

【85mmF1.4】寺家ふるさと村をマニュアルモードで📷(2026年9月中旬)

「寺家ふるさと村」。横浜市青葉区にあるほっこり里山エリア。
2026年9月中旬。
今回はマニュアルモードで撮影📷
 

たわわ稲 キラキラテープ


2026年8月11日火曜日

夏の寺家ふるさと村(2026年8月上旬)

「寺家ふるさと村」。横浜市青葉区にあるほっこり里山エリア。

2026年8月上旬。
夏ですねえ~

田んぼは輝くみどり

2026年5月11日月曜日

5月上旬のあたたかい寺家ふるさと村風景

2026年5月上旬。季節はまだ「春」になるのかしら・・・暑くなってきたけど💦
数か月ぶりの「寺家ふるさと村」。横浜市青葉区にあるほっこり里山エリア。

2026年4月14日火曜日

【寺家ふるさと村隣接】三輪緑地さんぽ(2026年4月上旬)

「三輪緑地」は、横浜市青葉区の里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」北側にありマス。
なので、寺家ふるさと村と併せてハイキングを楽しめたりしマス(て、併せて全域歩いたら結構な運動?!)
そして、三輪緑地入口付近にある「三輪の森ビジターセンター」では、
緑地の自然情報やお手洗い、休憩所、郷土資料展示室などがありマス。
ということで、
2026年4月上旬、散策に行きました。

・・・横浜や東京都心近辺の森林は手入れされているほうだと思うけど、
それでも攻撃的な虫が居たり、噛まれると大変なニョロニョロさんが暮らしていたりする。
やっぱそれらが活発化するのは、気温が上がっていくこれからの時期・・・と思われるので、その前に、ということでした。
夏の森林も気になりますけどネ~💦 私はビビりなのであまり行かないかも
(行くとしても、もっと公園みたいな森とか)。

で、今回(2026年4月上旬、くもり、ちょっと涼しい日)の三輪緑地はどうだったかというと、
飛んでいる小さな虫は既にいて、ちょっと多いかも?と思えた箇所がわずかにあったぐらい。というか、多そうな場所は長居しなかったけどね(たとえばじめじめした箇所とか)。
(これからの時期についてはわかりません)
そもそもどんな時期にせよ、やはりアップダウンがあって、植物が繁っているような場所は、
長袖長ズボン、滑りにくくて歩きやすいクツが良いと思いのでしょうネ。


三輪緑地のマップは、
町田市公式サイトなどネット上にありマス。
緑地自体、広すぎることもなく、道も迷いにくいほうだと思います。
所々、もしかしたらマップに載っていないような分かれ道と遭遇するけれど、どちらが正規の通路かどうかは、その際は通路沿いのピンクのリボンや赤井印のついた柱などが頼りになるのかもしれません。
通路上には所々道しるべがあり、それには番号がつけられているので、
マップ上の場所と照らし合わせて確認しやすいです。
なお、そのマップに載っているルートのうち、私が歩いたのは、
ビジターセンターそばからスタートし、杣谷戸へ行き、再び森の中へ戻って、ニリンソウが群生している谷戸へ行き、いったん集落の道路へ出て、ビジターセンターへ戻る・・・というルートだったので、寺家ふるさと村のほうの道は歩いていません。
そのようなルートで、写真を撮りながらめぐって、所要時間は1時間20分程度でした(※その後寺家ふるさと村へ行きますが、その部分は除いた時間)。

緑地への出入り口は複数個所あるようだけど、
私は三輪町の住宅街側の入り口から。
写真↑の看板が目印。

「三輪の森ビジターセンター」

所在地 東京都町田市三輪町740
(「妙福寺前」バス停から徒歩約10分)

では、散策開始。
所々アップダウンありです。
上り坂キツい箇所は少なめでしたが、
たとえばスグ横は崖といった場所もあるので、
気を付けて歩いていくべきでしょう。

2026年2月9日月曜日

【寺家ふるさと村】積雪の日(2026年2月8日)

横浜市青葉区にある里山風景が広がるエリア「寺家ふるさと村」。
2026年2月8日(日)の様子⛄

まっ白・・・

このあたりの地域は、雪が積もるとしたら年に1回ぐらいでしょうか?
雪は降らずとも、山田谷戸(写真↑の場所)は結構冷え込むと思いますが・・・

2026年1月31日土曜日

【冬の森】寺家ふるさとの森で野鳥探訪 梅林開花し始め(2026年1月下旬)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」の森、
「寺家ふるさとの森」へ久々(2026年1月下旬)。
少なくとも、このあたりの森(すぐそばにニュータウンという立地)だと、冬は散策しやすいように感じます。
あったかくなっていくと、森林では気を付けねばならないタイプの虫サン、ヘビさんの存在感が増すと思われるので・・・
冬はバードウォッチングにおススメの時期である理由は、
落葉樹が葉を落としているので、野鳥が見つけやすいからだそうです。
・・・確かに、葉っぱがたくさんあったら、撮影の難易度が上がりそう?!💦
とは言っても、冬でも、スグ野鳥サンを視界にとらえれるわけではなくて・・・
私の場合はとにかく、鳴き声や物音がしたほうを目を凝らして見てみる!w
大体、自分が居る場所より遠くにいらっしゃるので・・・普段の生活ではあまり遠くをじっと見ることがナイので、これって目によかったりして👀?!と思ったりするのですが、どうなのでしょう?

今回歩いたのは、むじな池・大池周辺の散策路

尾根道のような通路

2025年9月27日土曜日

【寺家ふるさと村】稲刈りがはじまってますネ。はさがけ・様々な稲カラーのカーペット・ヒガンバナ【2025年9月下旬】

横浜市青葉区の里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
2025年9月下旬、稲の収穫時期の風景を観に行きました。

収穫直前の田んぼ。ちょうど光が差したタイミングでした°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

山田谷戸を大池方面へ進んでいきます。

遠くに見えているのは、「はさがけ」(収穫した稲の天日干し)。

様々な稲カラーのカーペットエリア。今年も観ることができましたヾ(*´∀`*)ノ

2025年8月7日木曜日

【寺家ふるさと村】夕方のみどりの田んぼ(2025年8月上旬)

横浜市青葉区の里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
2025年8月上旬の現地の様子。
そういえば、今年2月下旬以来の久々の訪問。


「浜なし」とは、横浜市内で生産されたブランド名。
このあたりでも生産されているので、
こういう、何か有効活用している袋も浜なしの袋なのネ。

間もなく浜なしを食卓に迎えれる時期到来だと思われマス⭐

2025年3月2日日曜日

【寺家ふるさと村】梅林が見ごたえあるタイミング(2025年2月26日時点)

横浜市青葉区の里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」には、
梅林がありますョ~☆.。+*:゚ ☆*。
この季節のおたのしみ♪

写真は全て2025年2月26日(水)時点での現地の様子。

山田谷戸沿いからの梅林へのアクセスは、むじな池の横の斜面(階段)をのぼる。
すると・・・
おぉヽ(゚Д゚)ノ! よきタイミングに来れたみたいです~

見ごたえアリ☆.。+*:゚ ☆*。
梅林に入ると、フワリと・・・・・・梅キャンディーのかおり!w

2024年11月3日日曜日

「Art & Craft 寺家回廊 18th」へ行ってきたョ(会期:2024年10月25日~27日)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」が舞台の
「Art & Craft寺家回廊 18th」へ、
今年も行ってきていたのダ。
寺家ふるさと村の各所にて、アーティストや工房の作品が展示。
里山エリアをさんぽしながら、アート作品めぐりができるイベント。
会期は2024年10月25日(金)~27日(日)でした。

遅ればせながら、備忘録。

山田谷戸にて。毎年のお楽しみ。
横浜美術大学でテキスタイルデザインを指導されている加藤良次氏の作品。
今回はカラフル☆.。+*:゚ ☆*。

そうなの。この日はどんよりとした空。時折、パラっと🍭 傘を開かなくても大丈夫な程度でしたが。
・・・というか、過去の寺家回廊でも、🍭がパラついた日があった気がする(??) 例年この頃って天気が不安定なのかナ?

山田谷戸には、はさがけもずらりでしたョ☆ 端から端まで、圧巻!

なお、この日の寺家ふるさと村ではこどもたちによる稲収穫体験が実施されていたようで。
山田谷戸や、大池のほうの谷戸の田んぼでも。
なんだか風景的にも収穫体験にめちゃマッチしているような寺家ふるさと村。

2024年9月12日木曜日

【寺家ふるさと村】はさがけとパッチワーク(2024年9月上旬) 

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
2024年9月上旬の様子。

既に「はざ掛け」がはじまっていた☆o。..:* ☆.。

田園地帯の秋の風物詩。

2024年7月26日金曜日

【寺家ふるさと村】緑の田んぼのうえに移ろいやすい空の時期(2024年7月)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
私にしては久しブリの訪問(2024年3月下旬以来)・・・ここ数年はほぼ毎月行っていたのだけど、ココ最近、いろいろやることがあって。

写真は全て2024年7月下旬の現地の様子。

寺家ふるさと村に7月訪問したときの過去記事をふりかえって、
実際現地ではどんな風景を見るコトができるのだろう・・・と予習しました。
田んぼが緑なのはモチロン、
天気が意外と激しいタイミングなのかしら、と思いました。
過去には、激しい雨に遭遇したり、雨は降らずとも厚い雲間から光が射す風景を目にしたり・・・

この日も夕方以降荒れそうな天気予報でした。
雨雲レーダーを見ていると、周辺地域というか遠すぎない場所では既に荒れてそうなタイミング。実際、ゴロゴロみたいな音が遠くから響いてたような気もする・・・
なので、遠くに見えているのは、まるでラムウが降臨してきそうな雲だなあとか思ってました。
(写真向かって左側の・・・丘の上に見える、さらに空高く向かって伸びる縦長の雲。この写真じゃわかりにくいですネ(^^; アトで望遠で撮ってみようかとも思いましたが、空の移り変わりは案外早かった)

2024年3月22日金曜日

【寺家ふるさと村】小さな花とまだ寒そうな木々(2024年3月下旬)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
写真は全て2024年3月21日時点での現地の様子。

陽射しを受けてきらめいていました。

山田谷戸。少しずつ暖かい季節に向かって行っているのかナ?

田植えはもちょっと先かナ?

けど、例年古代米を栽培しているのでは?と思われる辺りでは、既に何かが育まれてるようです。

2024年2月7日水曜日

寺家ふるさと村の雪景色【2024年2月6日】

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」へ向かう道すがら、
雪の大福を見つけました。


これは2024年2月6日のこと。
その前日の積雪が残る風景が横浜市青葉区の各所で広がっていたと思われます。
雪の大福は、柵の上に積もった雪の解け残った部分では??と想像。
場所は、「鴨志田公園」。
公園を抜けた先が寺家ふるさと村。

鴨志田公園は住宅街にある大きめの公園。
グラウンドは整備中。
そして公園も当然ながら雪景色。

2024年1月24日水曜日

【寺家ふるさと村】梅が開花しています(2024年1月下旬)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
写真は全て2024年1月下旬の様子。

寺家ふるさと村の森にある梅林。梅の花が開花していました\( 'ω')/

2023年12月18日月曜日

【寺家ふるさと村】すっかり冬仕様(2023年12月中旬)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
写真は全て2023年12月中旬の様子。

すっかり冬な風景ですネ~
バス停「四季の家」付近からの山田谷戸のながめ。

ということで、山田谷戸沿いをさんぽ。


昨年も、2021年も、12月下旬になると特に谷戸南側の田んぼが凍っている様子を目撃。
けど今回見た田んぼはそもそも水たまりがなかったり、あっても、凍ってませんでした(少なくとも私は見かけなかった)。

2023年11月13日月曜日

「Art & Craft寺家回廊 17th」へ行ってきたョ(会期:2023年11月10日~12日)

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」が舞台の
「Art & Craft寺家回廊 17th」へ行ってきたョ。
寺家ふるさと村の各所にて、アーティストや工房の作品が展示。
里山エリアをさんぽしながら、アート作品めぐりができるイベント。
会期は2023年11月10日(金)~12日(土)でした。

今年は初日から天気がイマイチだったので、なかなか観に行くタイミングをつかめず。
最終日は朝パラつきがあったみたいですが、屋外を含む会場をぐるりと歩いてまわれるぐらいの天気だったのでヨカッタ~
・・・でも寒かった! 気温がすっかり冬モードになっちゃいましたねえ・・・

2023年10月26日木曜日

【寺家ふるさと村】稲の収穫はかなり終了。はさがけもスヤスヤ?【2023年10月下旬】

 横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
2023年10月下旬での現地の様子。

ほとんどの田んぼの稲は収穫済みでした☆彡

そういえば、今年の『寺家回廊』(寺家ふるさと村が舞台のアートイベント)は11月に入ってからの開催ですネ(2023年11月10日~12日。少なくともここ数年は10月でした)。
作品の設置場所のいくつかは田んぼや畑です。

まだまだ実りの秋。

2023年9月26日火曜日

【寺家ふるさと村】はさがけ・黄金色・パッチワーク・ヒガンバナ【2023年9月下旬】

横浜市青葉区にある里山ほっこりエリア「寺家ふるさと村」。
2023年9月下旬での現地の様子。

ずらりと並べられた「はさがけ」(稲の天日干し)と収穫前の黄金色の田んぼ、おそらく古代米が育まれていると思われるパッチワークな一帯、ヒガンバナ・・・

9月って寺家ふるさと村の風景がめちゃ見ごたえあるタイミングなのネ☆彡

確かに、過去記事をチェックしても、そんな感じだわ・・・
月によっては、前の月と比べて、うーむ・・・となるときがあるけど、
9月は撮るものがたくさんあるの☆


田んぼの幅をフルに、ずらり。

寺家ふるさと村でもヒガンバナが見られマス・・・今回もぎりぎり間に合った(;´Д`)

以下、人気の投稿