神奈川県川崎市の黒川地区が舞台の野外美術展「緑と道の美術展in黒川2025」。
会期は11月1日(土)~30日(日)。観覧無料。
緑と道の美術展の開催を、私は毎年とても楽しみにしてマス🌠
そして、今年も観に行ってきましたヾ(*´∀`*)ノ
メチャたのしかった!!
作品名「空に話しかけてみた」 立川 真理子 氏
(展示場所:黒川海道特別緑地保全地区)
会場マップ
緑と道の美術展は、例年と同じく、小田急多摩線「はるひ野」駅スタートで、「黒川」駅方面へむかって、新興住宅地や森に展示されているアート作品をめぐっていく、というルート設定です。
私の場合、写真撮りながら・・・で、全ての作品を観終わるまでの所要時間は3時間20分程度でした。
緑と道の美術展は、毎年数多くのアート作品が展示されていて(今年は計31点)。
会場の森と住宅街も大変きれいで美しい✨
とっても満足感あるアート展でして、毎年観覧無料なのです・・・すごい!とても、ありがたいです。
そして屋外展示だけど会期が1か月もあって・・・参加アーティストさんたちをはじめ、運営にかかわる方々に感謝の気持ちをここでお伝えさせていただきマス。
なお、今年はスタンプラリーも開催🌈
全作品にスタンプが設置されているので、スタンプの数は多いです。
コンプすると景品が貰えマス(ただし景品が貰える日は限定されているので注意)。
私は2018年開催分から毎年緑と道の美術展は観に来ているのだけど、観に来た年だけに限って言えば、スタンプラリー開催は今年が初めて・・・だと思いマス、たぶん。
私は平日観に行ったので、景品は貰ってナイよ~ どんな景品なのか、気になるのだけど💦
ということで、レポすた📝