2026年8月27日木曜日

【一眼レフAPS-C35mm】西新宿など(2026年8月下旬)

西新宿でスナップシューティング(2026年8月下旬)。
ここでいきなり、一眼レフのAPS-C&単焦点35mmマクロレンズ📷

2016年発売のエントリークラスのカメラですが、
色味がなかなか好み。
今後フルサイズミラーレスは85mm固定の予定で、レンズ交換したくない派なので、
この一眼レフを持ち出す機会は再び増えるかもしれません(かつてはメインで使っていたカメラです)。


【85mmF1.4】都会へ(2026年8月下旬)

フルサイズミラーレス用の単焦点85mmF1.4で、
都会でスナップシューティング⚽
(2026年8月下旬)

この日初めて85mmF1.4を使った私には、
難易度極まれりでした😅

(F1.4)
渋谷です。
今年9月30日閉店予定の渋谷西武店の前。

(F1.4)
もうどうしようと思ってとりあえず撮ってみた、
渋谷ストリームのエスカレーター天井。

舞台は変わりまして。
町田駅周辺。

【85mmF1.4】恩田川周辺の田園地帯(2026年8月下旬)

フルサイズミラーレス用の単焦点85mmF1.4で、
恩田川周辺の田園地帯を撮りに行きました📷(2026年8月下旬)。
夕方です。

(F1.4)

(F1.4)
背景溶ける

(F1.4)

2026年8月25日火曜日

【85mm F1.4】こどもの国(2026年8月下旬)

フルサイズミラーレス用の単焦点レンズ、85mm F1.4をついにゲットし、
横浜市青葉区・東京都町田市に広がる「こどもの国」へ(2026年8月下旬)。

しかし、85mmのレンズをかまえて、いざ📷!となっても、
戸惑うシチュエーション💧
遠くを写せば、従来の固定レンズだった35mmF1.4のように、記録用的なスナップ写真も撮れます・・・が!
それも良いのですが、
いろいろ試してみたい。

(F2.8で撮影)

まだ夏休み中なので、平日であっても、園内は家族連れでにぎやか。
現在はプールの営業期間中でもありマス。

そんな活気あるタイミングでも、児童センターや畑・野草園あたりは平常通り。

(F2.8)

(F2.8)

このレンズは開放値にすると、ピントが薄すぎるため、F2.8ぐらいのほうが撮りやすい・・・というアドバイスを受けたことがありマス。確かにそうかも。

続いての3枚はF1.4。

2026年8月22日土曜日

【横浜市青葉区】イソシギ(2026年8月下旬)《動画あり》

横浜市青葉区の川(2026年8月下旬)。
かわいらしいサイズで、ぴょこぴょこぴょこ~~っと。

グーグルレンズ先生によると「イソシギ」🔍

春の終わり~初夏ぐらいは、見かけなかったですが・・・またちょくちょく見られる時期に入ったのですネヾ(*´∀`*)ノ

動画も撮りました🎥 

【ヒカリエホール】「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」を観てきたョ【会期は2026年8月26日まで】

渋谷のヒカリエホールが会場の
「まなざしの奇跡 日本女性写真家の冒険」を観てきたョ。
会期は2026年8月26日まで。

この展覧会は、2024年にフランス・アルルで始まり、世界14万人を動員した巡回展『I'm So Happy You Are Here: Japanese Women Photographers from the 1950s to Now』の凱旋展で、
欧州を巡った26名に、さらに4名を加え、約200点の作品が紹介されるものとこのと。

コチラは会場がある渋谷ヒカリエ9Fにあるおっきなポスター(?)ですが・・・
9Fへと向かう道すがら、
吹き抜けのエスカレーターエリアのあたりでも、今回の展覧会関連のPR装飾が見られマス。
ウキウキ感あっぷ。

そしてこのおっきなポスター(?)に採用されているのは、
やなぎみわ氏の「案内嬢の部屋 1F」・・・・・・スキな作品なのでウレシイですヾ(*´∀`*)ノ

会場内は写真撮影可📷

2026年8月13日木曜日

【パナソニック汐留美術館】版画家・長谷川潔展へ行ってきたョ(会期:2026年9月23日まで)

版画家・長谷川潔氏の作品、スキですヾ(*´∀`*)ノ
1960年代のメゾチントの作品・・・ことりさんや小物が登場する内容の・・・不思議で、かわいくて、静かで、スキ。

版画ってどこか硬派なイメージありませんか。
けど長谷川氏の作品に遭遇すると、もっと版画作品見てみたい!て思うようになりました。

私は、長谷川氏の作品展では、2022年、町田市立国際版画美術館でバッチリ⭐観ていましたが、
今回、東京のど真ん中、パナソニック汐留美術館へ観に行ったのですョ。
現在、「長谷川潔展 ―パリに生きた銅版画家の軌跡」が開催中なのです(会期:2026年7月11日~9月23日)。
長谷川氏の作品、ツレはスキだろうナと思ったので、そんなツレを連れて。


なお、写真撮影スポット📷は、会場前ポスターや出口付近のパネルなど、限られてマス。

展示会のパネルにも採用されている作品、「時 静物画」 (1969年 メゾチント)
ことりさんかわええ・・・と思っちゃいますが、精神世界が表現されている作品とのこと。
キツネさんの作品もチラリと写ってマスよネ。それは「狐と葡萄(ラ・フォンテーヌ寓話)」(1963年 メゾチント)
会場には、そのモデルとなったと思われるキツネさんのおもちゃも展示されてました。めっちゃかわえかった。
1960年代のメゾチントの作品群にはかわいらしい魚さんも登場しますが、その魚のオブジェもありました🐠

長谷川潔氏は、神奈川県横浜市出身。1910年代半ばに文芸同人雑誌「仮面」の版画家として創作活動を開始。第一次世界大戦後に渡仏。以来、一度も帰国しなかったそうです。
銅版画の古典技法「マニエール・ノワール」(メゾチント)を独自の形で復興。エングレーヴィング、アクアチントなど様々な技法を探求されたとのことです。

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