2020年6月3日水曜日

そば 天丸 川向町店 モニターで調理中・出来上がりがわかる仕組み

県道12号沿いにあるパパッと食事できる感じのそば屋さん。
【そば天丸 川向町店】

所在地 横浜市都筑区川向町84-1
(バス停「川向町」から徒歩1分)


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注文は、建屋入ってスグのところにある券売機で。
タッチパネル方式で、料理の写真付き。
メニューは結構いろいろあります。

おそば

丼もの

セット

持ち帰りメニューもあるョ

食券をお店の人に出さずに、席に座って料理ができるのを待つ仕組みでした。席は自由に空いているところを選びます。
料理が出てくるカウンターの上の大きなモニターに、食券の番号が表示されます。
「調理中」と「出来上がり」にそれぞれ食券の番号が分かれて表示されてます。
まずは自分の食券の番号は「調理中」に表示されてますが、料理が出来上がって「出来上がり」へ表示されるのを待つ出来上がったら、カウンターまで取りに行きます。これはラク☆彡

なんと、生たまご1個無料(*´▽`*)
無料の薬味の種類も豊富。
生たまご・薬味ともにカウンターに置いてあって、自由に取っていくかたちです。

私が注文したのは「ちくわ天ぷらそば(冷)」(590円)。
写真(↑)は、既にトッピングの天かす・ネギ・ゴマ・わさびを投入済みの状態です。

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ちくわ天。長さのある1本のちくわを縦半分にカットしたものが2枚、という感じ?

つゆはちょっと濃い寄り。でもしょっぱくない。

細いそばで、これは胃の調子が良くないときでも食べやすそう。トッピングしたゴマや天かす、ネギとイイ感じで絡みます。

なお、そばによって太さは異なるようです。ツレが注文した「田舎かき揚げ天ぷらそば」はもっと太いそばでした。

ちくわ天を投入。

そうそう。ちくわ天そばにしたのに、つい天かすも入れちゃったンだよネ(^^;
けど、そんなに油っこくならなかったナー 胃が弱めの私ですが大丈夫でした。

生たまごを投入

残りのつゆは、カウンターに置いてあるそば湯を入れて、飲み干しました。

お店に掲示されていた「そばの秘密」

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