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2026年7月13日月曜日

2026年6月6日土曜日

【品川ゆり園】いろとりどりのユリの花がずらり☆彡(2026年5月31日)

今年も品川に咲くたくさんのユリの花を観ることができましたヾ(*´∀`*)ノ
鮫洲入江広場公園の「品川ゆり園」ですョ🎵

私は、「ゆり鑑賞ラブウィーク」(2026/5/31-6/7)の期間中のうち、
式典や縁日などが開催された5月31日(日)に行きました。
このようにネ!公園のカタチにそように、ぐわっと、ずらずらずらっと☆彡
園内のユリの花は見ごたえあるタイミングでした。

ゆり園の見頃は5月中旬~6月中旬・・・とポスターに記されていマス⭐
なので現時点でもまだ見ごたえあるタイミングが続いているのでは?!

そう。ユリといえば、やっぱ白?かもですが、
コチラにあるユリは実にカラフル🎨 黄色やオレンジなど、元気な色が目立つから、南国ッポイ感じ。見ていて気持ちが明るくなりマス。

なお、太陽が元気で、現地はメチャアツでした💦(昨年もそうだった💦)
なので、そういう天気のときに現地へ向かわれる方は、水分補給などをして、無理をなさぬよう。

2026年5月19日火曜日

馬事公苑 5月の晴れの平日 静かでゆったり

「JRA馬事公苑」へ行く機会がありました。
2026年5月上旬、晴れの平日。
東京都世田谷区という立地で驚きの広さ⭐ そして、隅々まで美しく整備・維持管理されている印象・・・すごい。まだ日本にはそのパワーがあるンですネ🎵という感想です。
はらっぱ広場の向こう側の建物はインドアアリーナ。
インドアアリーナの前にはメインアリーナがあるのです(写真では隠れている)

平日の昼過ぎ到着ということもあってか、来園者は少ない印象
・・・だったので、当初、ホントに入っていいのか迷ったほど💦(予約なしで入苑できマス)
でも、夕方になると、学校や仕事帰りの散歩で来園される人が増えるのかもしれませんネ。
なお、ペット同伴は不可。我が家も犬飼いですが、理解できマス。やはりワンちゃん同伴だと・・・・・・ネ😅😟!
どこでもいっしょに居たくなりますが、そりゃ限界もありマス。


用賀門から入りました。

なお、正門は、東京農業大学の博物館側に。東側には弦巻門がありマス。

2026年5月14日木曜日

東京農業大学の「猫のすゝめ」を観てきたョ☆彡【「食と農」の博物館企画展/2026年8月30日まで】

確かインスタだったと思うのだけど、
東京農業大学の博物館で猫がテーマの企画展が開催しているョ🐈という投稿が流れてきたの。
ポスターがこんな感じなンよ😻 もう観に行くっきゃないでしょ\( 'ω')/
というわけで、行ってきました👟

企画展の構成は、猫の基本的なことから野生のネコ(ネコ科たち・・・)、農大や世界でのおもしろ猫研究などなど・・・
ゆる~く、そして新しいことも知ることができる内容になっているという印象を受けました⭐

<企画展概要>
東京農業大学「食と農」の博物館企画展「猫のすゝめ」
会期:2026年4月24日(金)~8月30日(日) 9時半~16時半
休館日:月・祝(5/3は開館)・大学が定めた日
入場無料

所在地 東京都世田谷区上用賀2丁目4−28
(小田急線「経堂」駅または「千歳船橋」駅から徒歩20分)

2026年4月27日月曜日

【新宿区】都営大江戸線中井駅のパブリックアート

都営大江戸線「中井」駅へ行った際、
駅構内でカラフルなアート作品と遭遇(2026年2月下旬)。

コチラが作品の説明。
タイトルは「自然」のようです。

・・・もしかして、パブリックアートって都内の地下鉄全駅にあるぐらいなのかしら?

2025年12月16日火曜日

【2025年12月】世田谷ボロ市へ行ってきたョ【開催1日目の日記】

12月・1月の15日・16日に東京・世田谷で開催される一大蚤の市「世田谷ボロ市」。
私は12月15日(月)に行ってきたョ⭐
買ったのはシャーピン(中華料理の巨大おやき)のみだけど、
会場には実にたくさんの、様々なジャンルの品物が販売されていて
・・・目がよろこびました✨👀✨
私は12時~14時頃、現地に滞在。
会場は大勢の来場者らで大変にぎわってました🎊
本当に、十分すぎるぐらい、たくさんの来場者数でしたが・・・気持ち、例年より、ごく微かにですが、少ない?と感じたのは、直近のインバウンド事情を反映しているのでしょうか?
実際に様々な国からのインバウンドの方々もいらっしゃいましたけど、例年だったら、もっと多かったかも?という印象です(あくまでざっくりとした印象なので。実数はワカリマセン)。
それに、本当に、インバウンド客が減っているとしても・・・繰り返しになりますが、来場者数は十分!多かったので😅 会場内、人で詰め詰めの通路、ゆっくり歩行、隙間をぬって商品を見る、という感じ💦
東急世田谷線は毎年ボロ市開催時は臨時ダイヤで運行。
でさ、往路乗車時(12時台)、例年はもっと混んでなかった?て思ったの。もちろん(?)今回も座れないのだけど、車内の空間に比較的余裕あった。
帰り(14時台)も、思ったほど混んでなかった。
それでも臨時ダイヤじゃないと大変だと思う。年々混雑が苦手になってきている身としては、臨時ダイヤに本当ありがたさを感じました。

ボロ市の最寄り駅は世田谷線の世田谷駅または上町駅。
世田谷駅から下車すると、世田谷駅前交差点から駒沢公園通りのボロ市エリアへ入る・・・というのが定番ルート(そのすでに手前からお店は軒を連ねてますが)。
世田谷線の車内が想像よりゆったりしてたので、どうかと思いきや、やっぱりたくさんの来場者でにぎわってるネ!
ボカしを入れてますが・・・この通りヽ(゚Д゚)ノ!

2025年12月12日金曜日

東京メトロ南北線・都営三田線「白金台」駅のアート

歴史を重ねてきた駅にあるアート作品は、もはや風景に溶け込んでいるような存在になってるかもですが、
きっと熱い思いを込められてそこに展示されることになったのでしょう。
駅のアート作品めぐりも楽しそうだナァ・・・

コチラは、東京メトロ南北線・都営三田線・「白金台」駅の構内にあるステンドグラスの作品。きれい・・・

「白金春秋」 原画・監修:大津英敏
展示場所: 白金台駅 コンコース改札外正面
2000年7月完成 協賛:八芳園

八芳園は、白金台駅すぐ近くにある老舗結婚式場。

2025年12月11日木曜日

早稲田公園(東京都新宿区)

東京都新宿区早稲田をぶらりと歩いていた時に遭遇した公園。
その名も「早稲田公園」
周辺は、繁華街ではなく、戸建てが多い住宅街🍵

園内が2段なのは、もともと傾斜地ということかしら?
段差を活用しているようなすべり台。
いかにも園内のスペースを効率よく活用している構成。
丸いベンチとペンキカラーの組み合わせがカワイイ。

2025年12月5日金曜日

【東京のアートイベント】「TENNOZ ART WEEK」へ行った日の話(2025/9/11-15)

東京・天王洲エリアで開かれたアートイベント「TENNOZ ART WEEK」へ行った時の記録。
会期は、2025年9月11日~15日・・・と、だいぶ前の話になっちゃった💦
でも、とても楽しかったし、
周遊型のアートイベントなので記録しておきたいナ📝

TENNOZ ART WEEKの主催は、天王洲を中心に倉庫事業を営む寺田倉庫
寺田倉庫は、美術品やワイン、建築模型、映像フィルムなどの保管事業や、現代アート美術館、アートギャラリーカフェ、絵画画材専門のクリエイティブ施設などの運営もされているそうです。
天王洲アートウィークは、横浜で2025年9月開催の国際アートフェア「Tokyo Gendai」に合わせた連携企画アーティストによるパフォーマティブ・インスタレーション、大規模個展、複数のギャラリーによるグループ展示、ワークショップなどで構成されており、寺田倉庫の6施設が会場でした。
観覧有料かつ事前予約必要のプログラムもありましたが、
観覧無料かつ予約不要のプログラムだけでも十分なボリュームヽ(゚Д゚)ノ!でした。
我が家は無料のプログラムのみ(建物でいうと3ヶ所)しか観ていませんが・・・
事前予約が必要なものも、直前でも申し込めれたみたいなので・・・穴場だったかもしれません!

ということで、我が家が観た限りについての感想メモにはなりますが・・・
やはり東京は鋭い才能が集まってくる場所なのだ、と思っちゃいました。

作品は写真撮影可能なものが多かったのもウレシカッタ~°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

碓井(うすい)ゆい氏「ミセス・ワタナベの夢と絶望」
こういう金融関連のチャートもアートになるンですネ・・・!

ミセス・ワタナベとは、2000年前後から欧米の経済誌で使われるようになった、FX(外国為替証拠金取引)を行う日本の個人投資家を意味する造語、だそうです。

コチラの作品が展示されていたのは、
企画展「Seesaws」(2025/9/11-23)。
会場は、アートギャラリーカフェ「WHAT CAFE」。
広い空間に、数々の作品が展示されている中・・・カフェがあるのです。
カフェも、片隅にあるというわけでないのです☕

遠藤文香(あやか)氏「untitled (atsusa-nupuri #2)」
きれいな色合い・・・

2025年10月16日木曜日

港区立檜町公園をぶらり(2025年9月下旬)

東京ミッドタウンのとなりにある「港区立檜町(ひのきちょう)公園」は、結構広い。
六本木というちょ~都会な場所にありますが。
なんかすごいよネ!
何回か歩いたことあるけど、2025年9月下旬、久々に。

【檜町公園】
所在地  東京都港区赤坂9丁目7−9

緑な公園の背景には、超高層ビルやマンション✨ 東京都心の公園という感じですネ~
私にはまぶしすぎるワ。
この地域で働く方々・お住まいの方々にとっては大切なオアシスなんだろうナ~

【六本木・東京ミッドタウン】フジフイルムスクエアへ行ってきたョ📸(2025年9月下旬)

六本木の東京ミッドタウンにある、富士フイルムのブランド発信拠点
「フジフイルムスクエア」へ\( 'ω')/🎵
今回が初めての訪問だったョ(2025年9月下旬)。

東京ミッドタウン
フジフイルムスクエアがあるのは、大通り(都道319号線)に面したコチラのビル🎵

【FUJIFILM SQUARE】
所在地  東京都港区赤坂9丁目7−3
(地下鉄「六本木」駅8番出口からスグ。
千代田線「乃木坂」駅3番出口からも徒歩圏内。)

では、どんな感じだったか、ざっくりと📝

フジフイルムスクエアは、フォトサロン、写真歴史博物館、富士フイルムの製品に触れられるコーナー、アスタリフトなどの化粧品やサプリなどが揃えられたコーナー(以上は1F)、サポートセンター(2F)などで構成されている施設。
特段用事がなければ2Fへ行くことはない感じかナ??
1Fの一部が写真博物館のエリアであり、その規模はコンパクト。
ですが、観覧無料なうえ、写真撮影可・・・ありがたい📷
まちあるきの際、立ち寄るのによいスポットかもしれません⭐
(なお、私が行ったときにフォトサロンにて開催中の写真展は観覧無料ですが写真撮影不可でした。
よって、写真展によって写真撮影の不可は異なるかもしれませんので、適宜ご確認ください


写真博物館のエリア

博物館のエリアでは、写真家・深瀬昌久氏の写真展「洋子/遊戯」(2025/7/1-9/30)が開催中のタイミングでした(観覧無料・写真撮影可)。
・・・深瀬氏の展覧会は、東京都写真美術館で観たことがあって・・・もう、深瀬氏の飼いネコのサスケさんを捉えた作品🐈📷がとてもスキで(≧▽≦)!!
その展覧会開催時の東京都写真美術館の冊子は大切にとっております。深瀬氏の妻・洋子氏がモデルの作品が表紙となっていて、とってもカッコイイ。
今回フジでの展覧会は、洋子氏の作品がメイン(サスケさんはいらっしゃいませんでした)。

富士フイルム初のレンズ付きフィルム「写ルンです」(SUPER HR 100・110
/1986(昭和61年))などが展示されていました。

そのとなり。
すっごいおっきいカードを使っていた時代があったンですネ~。
「フジックスデジタルスチルビデオカメラDS-1P」がメモリーカードに画像記録する初のデジタルカメラ(1988(昭和63年))
・・・昭和の終盤で既にカードへの記録が可能だったンだネ。
「フジックスDS-X」の形状も気になる(重いのか「ナ?)

スマートメディアを採用した初のデジタルカメラ「フジフィルム クリップ・イットDS-7」 (1996(平成8年))
コチラのカードだと、今のSDカードよりちょいと大きいぐらい?
なんか既視感・・・使ったことはないだろうけど。

他にも展示資料がたくさん⭐

で、富士フイルムの現行品コーナーでは、製品をチラリと触れさせていただきました・・・富士フイルムのカメラ📷、あこがれます~ 使ってみたい❣
MADE IN JAPANの機種、増えたらい~な~、て、個人的には思ってマス。

博物館や現行品展示エリアには、海外からのお客さんらしき方々も何人か見かけました。
富士フイルムは日本以外でも人気なのかナ。
平日の訪問ということもあってか、館内は混んではいませんでした。

フォトサロンでは『「富士フイルムフォトコンテスト」歴代(第60回~第63回)グランプリ作品展~フジコン大賞・自由部門グランプリ・ネイチャーフォト部門グランプリ~』(会期:2025/9/19-10/2)が開催されているタイミングでした。
展示作品のうち、子ぎつねさんがチョウチョさんを追いかけている姿を捉えたものがありました。
チョウチョさん側は焦っているかもしれませんが(;'∀')、イチ観覧者としては子ぎつねさんにはあどけなさを感じ、
その先に自然の広がりを想像してしまう作品でした・・・

2025年10月14日火曜日

【東京・お台場】第32回「鉄道フェスティバル」へ行ってきたョ【2025年10月11・12日開催】

今年も、東京・お台場で開催の鉄道フェスティバルへ行ってきたョ。
たのしかった\( 'ω')/

キタカちゃんと会うことができました~ヾ(*´∀`*)ノ
JR北海道のICカード「Kitaca」の公式キャラクター。現地ですごく人気でした☆

現地到着時。りんかい線「国際展示場」駅前のバスロータリー。
空どんより🌨

けど、乗ってきたのは、ゆりかもめ。今年11月に開業30周年を迎えるとのこと。
昭和な雰囲気のポスターがカワイイ。

鉄道フェスティバルは、2025年も10月の土日2日間の開催で、
我が家は今回も1日目に現地へ🚆
時折小雨がパラつく天気(ずっと空は真っ白!)だったので、
その分、若干、来園者数は控えめになっていたかも。賑わっていたことは間違いナイですが。
2日目のほうが天気が良かったので、もっと来園者数が多かったかもしれませんネ☆
我が家はあえて天気よくない1日目に行ったけど、
もっと雨足が強かったら、さすがに現地に居るには大変だったかも💦と思いました(夕方に近づくにつれ、雨が降っていると体感的寒さも増す・・・)
なので、あれぐらいの天気が限界?かもでした~
(なお、イベント告知ページでは、「台風などによる荒天時等には開催を中止する場合があります。」と記されてマス。そりゃそうよネ。海の近くだし・・・ でも「開催日の延期はありません。」とも記されているので、開催されてヨカッタ~)

ということで、既に会期終了ですが、ざっくりとした感想めも📝

【第32回「鉄道フェスティバル」】
会期:2025年10月11日(土)・12日(日) 10時~17時
会場:お台場イーストプロムナード「石と光の広場」、「花の広場」
主催: 「鉄道の日」実行委員会

2025年9月17日水曜日

【単焦点35mm F1.4】東京都心まちあるきパシャリ📸(2025年8月下旬)【渋谷・新宿ナド】

最近ゲットしたばかりの単焦点レンズ(35mm F1.4)をカメラ(フルサイズミラーレス)に装着して、
東京都心をまちあるきをし、パシャリした風景📸(2025年8月下旬)。

(※ウォーターマークとボカし以外は加工・修正なし)

渋谷駅山手線ホーム(新宿方面)から見えた工事現場(13時頃)。明るい。

新宿に到着。
おなじみの、新宿駅西口ロータリー。コチラも何かの工事をしてましたね・・・

西口側。仮囲いがかわいい。
ピクセル調の「新宿ダンジョン」。
今度の桜の時期は新宿に観に行こうかナ

2025年9月6日土曜日

「漱石山房記念館」(漱石公園)と夏目漱石ゆかりの地(2025年8月中旬)

文豪・夏目漱石が晩年の9年間過ごした家「漱石山房」の跡地ある、
「漱石山房記念館」「漱石公園」へ行ってきました
2025年8月中旬)。


記念館では、夏目漱石や漱石の作品に関する資料展示があり、
公園には、飼育していた動物たちを供養する猫塚や漱石の関連資料やパネル展示がある道草庵、漱石の胸像などがあります。

記念館は観覧料が一般300円、小中学生100円。
 ・・・コンパクトですが、じっくり、肩ひじ張らないで観やすい規模だと個人的には思いましたヾ(*´∀`*)ノ
そして施設はまだ新しい雰囲気があって、キレイ☆(2017年9月オープンとのこと)。
観覧料も・・・懐にやさしくて、ありがたいです。
カフェあり。グッズ販売も充実しています。

公園は無料で、規模でいうと記念館のお庭のような雰囲気です。
記念館周辺には、漱石ゆかりの場所がいろいろあるようなので(記念館のサイトにも「周辺まち歩きマップ」んが載ってマス)、あわせて漱石ゆかりの地さんぽも楽しめるエリアではないでしょうか。

ということで、どんな感じだったか。カンタンに。

【新宿区立漱石山房記念館】
所在地 東京都新宿区早稲田南町7
複数の駅やバスから徒歩圏内(さすが都心!)。
公式サイトをご確認ください。

2025年8月8日金曜日

【東急池上線】池上駅周辺さんぽ(2025年6月下旬)

東急池上線「池上」駅周辺は、さんぽしてみたいなァとずっと思っていて、こないだ、ついに\( 'ω')/
池上駅は、東急のスタンプラリーで降りたことがあるかもしれない。
けど、駅の外へ出るのは今回が初めて。
ということで、2025年6月下旬のさんぽレポ。

駅前にて。

池上といえば、やはり、「池上本門寺」(駅から徒歩10分程度)。
駅から池上本門寺までの道すがらにある「池上本門寺通り商店会」は門前町の雰囲気を楽しめるスポット。
そして駅前にも、お店がたくさん集まる商店街がいくつもあります。人通りは多いですが、都心の喧騒からはちょびっと離れている場所、という風な、落ち着いた感じがある気がする。

ということで、さんぽレポ📖✏

駅ホーム。カワイイのるるんシャッター

2025年6月8日日曜日

【鮫洲入江広場】 ユリの花が色とりどり、ずらりと開花するスポット☆ 圧巻!【見ごろは6月中旬まで】

品川・鮫洲には、ユリの花スポットがあるンだネ!
それは「鮫洲入江広場」の一帯。鮫洲駅から徒歩4分ほど。既に海の近くという雰囲気も感じられる場所。
今年は約2万本のユリが開花したそうです。
2025年6月4日訪問時点では、実に見ごろでしたヾ(*´∀`*)ノ

会場には、黄色・オレンジ・赤・白などなど・・・実に様々な色・品種のユリの花が咲いていました。

鮫洲入江広場に植栽されているユリの品種一覧

私はユリの花というとまず白を思い浮かべてたので・・・
園内の、暖色系のユリがずらりと連なる風景は、インパクト大\( 'ω')/
どうやったらこんなにはっきりと色が出るんだろう?というぐらい、色鮮やかです。
ユリの花メインのスポットへ行くのは今回初めて。観に行ってヨカッタ。

なお、6月1日~8日は、「ゆり鑑賞ラブウィーク2025」が開催(6/1・6/8には鮫洲入江広場内で屋台やワークショップ、ステージパフォーマンスなどが予定)。
品川区のプレスリリース(2025年5月26日付)によると、「ゆりの見ごろは6月中旬まで」との記載アリなので、会期終了後もユリの花は見られるのではないかと思われマス。

2025年5月27日火曜日

【荒木先生の描き下ろし!】企画「美人画で巡るヱビス」を観てきたョ☆彡【YEBISU BREWERY TOKYO 会期:2025年5月31日まで】

恵比寿ガーデンプレイスには、「YEBISU BREWERY TOKYO」という、
ヱビスのルーツについて知ることができるミュージアムやヱビスブランドのビールを醸造するブルワリー、そしてタップルームなどで構成される施設があるョ☆ 
入場無料・予約不要
(※ガイドツアーは有料・要予約)
そして現在は、ヱビスと、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズなどで知られる漫画家・荒木飛呂彦氏とのコラボ企画「美人画で巡るヱビス」が開催されているとのことで、
観てきました\( 'ω')/
会期は、2025年2月13日~5月31日。
平日12時~20時、土日祝11時~19時、火曜定休。

会場では、これまでヱビスビールで展開されていた美人画ポスターの一部も展示されていますョ。

荒木先生によるヱビスビールの美人画は、今回のために特別に描き下ろしされたもの。
会場には、高精細複製原画・大きなパネルが展示。これは是非パシャリとしたくなりマス📸

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