2019年5月14日火曜日

タイのカップヌードル ミンスドポーク味を食べてみた

日本のスーパーで見かけた「タイ版」のカップヌードル3種のうちの一つ。


側面パッケージはほぼタイ語ですが
フタには日本語表記がばっちり。
「ミンスドポーク味」です。
「タイ日清製造」、「原産国名 タイ」、「輸入者 日清食品株式会社」との表記もあります。

スポンサーリンク


フタを開けるとこんな状態。
小袋のオイルを入れた後、熱湯を注ぎ、フタをして3分。

完成。



ネット情報によると、
「ミンスドポーク」というのはみじんぎりされた肉という意味らしいです。
確かに、肉らしき具材は、小さな粒。ひき肉みたいナ。
というか、肉の存在感はほとんどなくて、
野菜&卵がメインの具材であるラーメンという味でした。

そういえば、タイ版のカップヌードルの麺は、日本版のカップヌードルの麺とは異なるのでしょうか?ちょっと不思議な感じがしたのですが・・・でも日本版をかなり長い間食べてないからワカラン。

そんなにタイ料理的な主張は強くなかったけど、
確かに日本のカップ麺にはあまりない、エスニックな味のスープではありました。

食べた年月:2019年5月

※これまで食べたタイ版カップヌードル。
◆「タイのカップヌードル ムーマナオ味を食べてみた」(2019年5月4日付)
https://fuwarimeguri.blogspot.com/2019/05/blog-post_4.html

スポンサーリンク



0 件のコメント:

コメントを投稿

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。

以下、人気の投稿