2018年6月6日水曜日

五島うどんの里「うどん茶屋遊麺三昧」 海鮮うまか漬け定食(長崎・新上五島町)

長崎・新上五島町の旅二日目のランチは
上五島(五島列島北部)のご当地グルメ・五島うどんを食べることにしました。

【うどん茶屋 遊麺三昧】

2018年6月5日火曜日

新上五島町のリンゴパン♪ (長崎・五島列島)

長崎・五島列島の新上五島町では、
「リンゴパン」という名前からしてかわいい感じの食べ物が製造・販売されているとのことで、
偶然入ったスーパー(@中通島)で、パッケージが異なる二種類が陳列されていたので購入しました。

上五島での夕食 地場産の刺身をスーパーで調達 (長崎・五島列島)

長崎旅行では上五島で一泊しました。

長崎港の西にある五島列島の北部が「上五島」と呼ばれています。
行政区分では新上五島町、7つの有人島と60の無人島で構成されているとのこと。
中通島・若松島・頭ヶ島・有福島は上五島にあたるということです。

また、
五島列島は、中通島・若松島・奈留島・久賀島・福江島の5つの大きな島と、周辺の島々から成り、
今でもキリスト教の教会がたくさんあることなどで知られています。
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」としてユネスコの世界遺産の候補になっている教会もあります。

私の宿泊先は中通島(なかどおりじま)にあり、観光も主に中通島でした。

海に囲まれた五島列島なら、地元スーパーで新鮮で美味しい刺身がお求めやすい価格で売られているのではないか??と思い、
夕食調達のため、宿泊先近くのスーパーをめぐりました(※レンタカーで)。
平日20時台でしたが、まだ営業していた店舗が2軒ありました。

そしてその日の夕食がコチラ☆

内外倶楽部レストラン トルコライス(長崎市・出島)

江戸時代に来舶ポルトガル人を居住されるために築かれた人工島「出島」は、
寛永16年(1639年)の幕府によるポルトガル人の渡航禁止後、
寛永18年(1641年)に平戸のオランダ商館が移されました。鎖国時代の約220年間、日本で唯一西洋とつながっていた貿易拠点だったということです。
そして、現在は、「出島和蘭商館跡」として国指定史跡となっていて、
往時のまちなみが再現されています。

再現された建物の多くは、出島に関する歴史を学べる場所になってますが、
レストランもあるのです。

1903年、長崎の外国人と日本人の交流の場としてつくられた建物です。

土産屋「もみの木コア」 びわソフト (長崎市)

長崎旅行してきました。

歴史ある教会堂「大浦天主堂」へのルートともなっている「グラバー通り」沿いに、
オリジナルの「びわソフト」を販売しているお土産屋さんがあります。


2018年6月4日月曜日

大阪王将 エトモ中央林間店 とろとろ天津飯 餃子付き

突然、王将の餃子が食べたくなるときがあります(^-^)

そのとき居た場所の近くにあるお店は、「大阪王将」の方でした。
(「餃子一日百万個」のCMなどで知られる「餃子の王将」ではなく)。

この日私が行ったのは、東急田園都市線「中央林間」駅直結の商業施設「エトモ中央林間」にある
「大阪王将 エトモ中央林間店」(神奈川県大和市)。

王将に行くとき、
ひたすら餃子を注文するか、
もしくは
天津飯+餃子一人前にするか、いつも迷いますネ
(そして、時々、唐揚げを頼むかどうかも選択肢に入る)。

で、結局、後者にしたのです。

【とろとろ天津飯 餃子付き】(税抜き593円)

VIVA Paella ビーフコンボ【デリバリー】

デリバリーの「VIVA Paella(ビバパエリア)」を初めて利用してみました。


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