横浜市歴史博物館で開催の企画展「青葉・都筑区制30th 丘のよこはまー近代の村の歴史と暮らしー」を観てきたョ\( 'ω')/
めちゃざっくりいうと、明治に青葉区・都筑区のエリアに6つの村が誕生してから、青葉区・都筑区ができる間の歴史を紹介した展示会だョ。
めっちゃオモシロカッタ☆彡
こりゃ、青葉区好き・都筑区好きには実に興味深い展覧会では。
(つまり、青葉区・都筑区を全く知らない方にとっては、マニアックかもw)
会期は2024年11月23日~12月15日。つまり一か月もなかったのネ。てかまもなく閉幕ですし。
会場は、いつも企画展の展示場所となっている企画展示室・・・つまり、よくある博物館の展示室のイメージからするとコンパクトなンだけど、個人的には、資料ひとつひとつじっくり観ていくにはちょうどいい広さだわ~ 自分自身のキャパ的にも(^^;
・・・で、今回の企画展は、観覧料も抑えられる気が(^^;!(一般500円、高校・大学生300円、小中学生および横浜市内在住65歳以上100円)
(んとネ・・・近年の横浜歴博の企画展は、展示室の広さのわりには・・・ん~?な料金設定な印象だから。まあいろいろ値上がりしてるし、運営のためにはやむおえず、なのだろうけどね)ということで、今回はありがたい。
展示会場の展示物のほとんどが写真撮影OKだョ📸
ということで、どんな感じだったかとか、カンタンにレポ。