川遊びしに向かっている道すがら、サンダルを忘れたことが判明(;'∀')
なので急遽、道すがらにあった「ドン・キホーテ」に入ったら、
手頃価格で販売されているマリンシューズに遭遇☆彡
【《2026/6/22付追記》
※2023年時点掲載の記事ですが、是非記事後半の<追記>をお読みください。
当記事の写真撮影場所のようなタイプの川原よりは、砂など、小さな砂利メインの水辺のほうが向いている商品だと思われます。様々なタイプのマリンシューズがあるようなので、是非、行く場所・用途に合わせてお選びください。※】
マリンシューズは、キャンプ前に買おっかナ~と思っていたアイテムでした。
本来川遊びなら、サンダルよりマリンシューズのほうが快適そうだし♪
ということでここで購入(2023年5月下旬)。
ちなみに私にとっての初めてのマリンシューズでもありマス。
川に投入直前。タグは切ってあるけど、ドンキの商品だョ。
「情熱価格」というドンキのPB商品「マリンシューズ レディース」。1290円+税でした。
かつて販売されてた商品を見直して、発売されたものなのかしら?
インソールを見直し、
表面に凹凸を出してすべりにくさ強化、
厚さ1.5倍で履き心地向上(クッション性アップ)
・・・だって☆
砂が入りづらく、扱いやすいデザイン。
グリップ力アップもしてるらしい。
レディースは3種類のサイズ展開。
Sは22.0cm~23.0cm。
・・・私は左右で足の大きさが若干異なるンだけど、Sで合ってたみたい。
なお、マリンシューズのサイズ選びのポイントは、ネットの先生を参考にするとよいかも。
履きました。
・・・・・・川原にて、びっくりするほどの歩きやすさ\( 'ω')/!!!
サンダルだと、足とサンダルの間に遊びがあるので、サンダルがずれちゃったり、石の上を歩きにくかったりして、快適じゃないですよね。
そういったことがなくなったといっていいのでは。
そして水中の足取りも軽い。
これは買ってヨカッタ!!・・・と、今のところ思ってるョ♪
(このアトどれだけ繰り返して使えるかは、この先わかるコト)。
でも、使用したのはあくまで数分なので。長時間履いて遊んでたら、また気づく点があるのかもですが。
少なくとも、水中で数分使用した限りでは、かかと部分の擦れも気になりませんでした(裸足で履くので、一番心配なのは靴擦れですよネー)。
今後の川遊びでも連れてくゾヾ(*´∀`*)ノ♪
【2026/6/22付追記】
※当記事掲載の写真では、石ゴロゴロの川原でマリンシューズを履いています。しかし、このマリンシューズは全体的に柔らかくて、厚底ではありません。
石がそれなりにゴロゴロしてる水辺でも、フツーのクツよりは歩きやすいとは思います。実際、当記事で紹介している時点(初めて履いた時)、確かにそう思いました・・・・・・が、底が柔らかいので、水辺ならどこでも快適というわけではなく、そこそこおっきめの石で詰まっているような川原だと(状況によっては当記事掲載の写真に写っているぐらいのサイズの石がゴロゴロしている川原でも)想定してたほどは快適ではないかも・・・そして、つま先や足の甲などを気を付けねばと思います(全体的に生地は厚くないです。なお、履いていてケガをしたことは現時点まではありません・・・て、もう何年も履いてないですが)。
なので、当記事で写真付きで紹介しているようなタイプの商品は、小さい砂利ばかりだったり、砂メインの水辺のほうが向いているかも・・・そういった水辺では足元が軽くって良いかも、と今では思います(実際、商品のタグもそのような砂浜の画像が使われてますよね)。
なので、川でも海でも石ゴロゴロの場所へ入るならば、厚底の、もっと全体的にしっかりしたつくりのマリンシューズ(スニーカータイプなど)ほうが良いのでは・・・と思っています。岩場みたいな場所ならなおさら。
私はそのようなスニーカータイプのマリンシューズは現時点では入手していませんが・・・また水遊びする機会が増えるようになったら、買うかもしれません。
様々なタイプのマリンシューズがあるようなので、是非、行く場所・用途に合わせてお選びください。
当記事は2026年時点でも閲覧してくださる方がいらっしゃるようなので、追記させていただきました。








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